山ト進歩の旅日誌

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キャラストに足りないのは「所有感」かも?

ファミコンのころからゲームを遊んでる世代の俺です。
キャラストに足りないのは「所有感」かも?なんて、思ったこともあるんですが
皆さんは、どうでしょうか?

ゲームは、カセットや円盤に入ってて、
物体として「所有している感」ありましたよね。

そんなのに入りきらない超大作だってことは、わかりますが、
最後は、、、
・物体や財産として、手元に残らない
・思い出とスクショだけ残して消えてしまう。
であろう ことは、予想してます。
そして、それを くつがえしてほしいとも 思います。


それでも、すきなヒーローには、金をつぎこみましたが。
ファンだから、ヒーローに対しては、「所有感を持ちたくないなー」、なんても思うんです。

キャラストに限ったことでは無いとは思いますが、ネット時代、、、
ゲーム運営さんは、プレーヤーのゲームへの所有感を、上手く刺激したほうが、儲けになるんじゃ ないだろうか?
なんて、思ったんです。
具体的に どうしたら? ってことは、わからないのですけどね。


あるいは、ゲームは「所有」という欲を刺激する物ではなく、「公共物」的な、「みんなの財産」。
ならば、、、
運営さんは、どう プレーヤーの欲を刺激して、気持ちよく お金を 使ってもらうか、、、、ですよね?

あくまでも、「気持ちよく」だよ。

山ト進歩

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