ゆ((´-ω-`の旅日誌

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勢力戦③ラウンドに見い出せたもの-」

灰になったまま、タダで転がってるリンダの弓月ではありません。

この、天子天命合同チームとの戦で、
3ラウンド目でしたので。
おる民や英雄とのラウンドでの改善すべき点の洗い出し。相手が強かったのは、当然勝利に差があるのも前提で、

1.何故時間が大幅に消費されたのか
2.闇雲に走り回らずにデータを提示出来ないか
3.相手の力量計測について

3名撃破で塔一つor柵一箇所
誰がどこを守っていて、力を使うべき時に
力を発揮すべき人達を如何に残せるか。

いつ戦場に入っても、対戦相手との力量がさほどの開きがないところまで切り開くには?

「これがやれてたらどうだった?」を朝から、みかんさんとの話題で、気付きました。

そこで、みかんさんが敵と死合う時の条件を元に。
(自分の持駒聞かれて、答えてる間にふと)
うちでは戦上手の彼女が、戦略下手な私に、良きアドバイスくれてたんですよね。

敵リーダー属性と自陣リーダー属性の使い方とか。

そこで、
相手をあんまし知らずに突っ込むから、
予期せぬ状況や無駄が出てるんじゃね?
時間足りんから焦って見誤るものだし。
先にデータあったら問題減るくね?

ただ、その後
自分で実際やってみたところ結構時間消費する。
(これかー!と実感)
pcあれば打ち込みも早いが、スマホしかねーし。
紙に移してたら手間だし。

個人じゃ提示しきる打ち込み文字時間がねー…
こりゃ、その場にいる戦ってない人達や戦闘回数終わっちゃった人達が手分けで調べてきて、情報その時出しで対策する必要性があるかなー。とか?

後、3名撃破-9回(初戦〜塔)
5名撃破-15回(中堅の為の柵解放)
ここら辺から敵も強化解除でステダウン?
7名撃破-21回(中堅単騎orサポ付きタッグ)
9名撃破-27回(複数決戦も視野に)

合同とは言え強いギルドと当たって、開けた場所数は
9〜10が平均。30勝利を目指して、中堅までに攻勢20勝利(60%)を獲得が目標となる。

という事は、少なからず戦闘回数を
30消費するまでが勝敗を分けるポイント。
6デッキラインを超えたら難攻に突入。
単騎決戦か複数タッグかは状況によって変化。

開く場所決めは、地図からのデッキ確認。
相手のデータは、ダメ減、ダメ増、知力+数値
装備品やステータスチェックで確認。
リーダー属性を活用。

最後に…敵のチームが強かったからといって
嘆くなかれ!!

勝てなかった相手のデータは、本当に学ぶべき対戦知識の宝庫だった。今後はこれを作りたい!!
そういう参考として学んでいくと、
次の勢力戦は、面白いものになるでしょうなーと、
ニヤニヤしちゃったのが感想でした。

七英雄相手だった戦を終えて、皆の感覚が狂っちゃってて、強い人達も居るけど昨日ほどじゃないね…と。
(大変失礼!!でも悪意はないです!!本当です。)
気が抜けてたのも事実のようだったが。

相手のデータが揃ってると、読みを外さないのがリンダ中堅以上のメンバーの凄いところ。

防衛沼が相変わらず機能してる間に
単騎で斬り込んでは勝利数を稼いでいく。

相手チームといえば…動いてない(と言うか、ログイン時間が3日前とか1日前とか、やってらっしゃらんのか?!っていう人が3名も)

21:00時点では、終着点が見えてました。
(メンバーに恵まれる利点の強さも痛感しました。)

私も連闘の観戦後の気の緩みからか…
勝利を確信したすぐ後、又寝落ち(気絶)

しかし、22:00に耳元で鬼電が鳴る!!!
「ふぁ…ふぁい?!」
(- □- ;)。*

オネー「あんた…又寝落ちじゃないよね?」
「…あぅ…ハイ」(。゚(゚´ω`゚)゚。ごめ…」

「寝てんじゃねぇ!!
討滅いくよ!!サッサこい!!」
( ゚д゚)怒

…めっちゃめっちゃ冷たい声での第一声。

眠気半分、ショボン半分でトボトボ感ながらイン。
ギルドでも再度オネーに叱られて、凹みつつ討滅参加。

(オネーは、教育的指導の鬼です。ボソボソ)

最後の最後まで手抜きしないリンダは、勝利数ポイントを稼ぐべく、大活躍(もう大暴れ?)

眠気もスッキリしないまま、
マスター「もう勝ち確定した?」の声で
表を見てみる。

ゆづ「(えーと)はい。勝ち確です。(随分前に)」
「よし、じゃあ討滅いくよー」の号令。

後は、おやすみなさいコースだったが
討滅終わったらすっかり目が覚めた。

次の相手のチームを確認したら
…酷い。こんなに差があるチームと当てる意味がどこにあるんだ?!という思いに。

初心者が沢山いるチームで、
最初の3組はBP18000〜37000。
よく見れば、1デッキしか組んでないパテが、塔防衛。
それが総合9位と対戦…何考えてるんですか運営さん。

あ!!そうだった、うちの不敗将、エース白い稲妻が英雄戦で不具合に嵌って以来、幾度か操作不能になったってのは、運営に大文句で物申す!!

(不具合時には「リログすれば大丈夫だ」と冷静沈着だったマスターの指示に従い、リトライ時には敵陣営の強敵を物ともせずに討ち取った実力者は他ならぬ、白い稲妻だった。)

しかし…不具合は、3ラウンドでも発生してて、久方ぶりに奮って参戦出来てたシリコンさんも、その不具合の餌食になった。運営さん、楽しい時間に水差さないで下さいよ。

え?そんな優秀な人達の活躍シーン。
滅多に詳細を日記でも披露しないのは何故か?
企業秘密だからに決まってんだろぉぉおお?!w

誰がどの辺、こう優秀でした!!
誰が、こんなとこ、こういう風にやってました!!
実況を伝えられたらいいなって思うわ!!w
(同じ興奮を実は感じて欲しい気持ちはあった)
本当は実践録で残しときたかった位よ。

チラっと眺めて、サクッと勝って「計画通り」ニヤリ
サラっと入ってきて、無言でも勝利3増加とか。
自分は立ち往生して迷ってる時に、
「行ってくる」宣言して勝ってくるとか。

失敗も成功も、全部全部。
見てましたよ…って場面はいっぱいあったさ!!
見せて思っきり自慢したいギルドさ。

でも、それってさ。
実体験したギルメンは、簡素な事録で思い出は蘇るじゃない?自分の思った事感じたことは、ギルメンそれぞれ違うし。(弓月の視点はこの日記だけど)

だから、こんだけに(つっても長かったけどもw)


次回、「獣武士」
ラストへ続く !!

ゆ((´-ω-`

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