近接狂ロクザレアの旅日誌

公開

4周年イベビースト25体の性能と育成優先度(ロクさん主観)


25体も書いてたら軽く5千文字超えてましたw_(:3 」∠)_

というわけで4周年イベビーストの性能と解説、育成優先度の三つを書いたので、是非気になるビーストがいれば見ていってくださいw
判断基準は「イベント外で活躍の場があるかどうか」ですので、悪しからず。_(:3 」∠)_



以下目次&本編です

○限界まで育成した方がいいキャラ
・カナグリ
・ホウホウ
○装備が整えば育てても良いキャラ
・シキブ
・イワオイド
・カジロウ
・ツクツクムシ
○代替が容易なので無理に育てる必要はないキャラ
・モクモク
・カチコッチ
・クルクル
・チプシャー
・ケンボー
・ゴリフト
・オラオーラ
・ツヅラン
・モルビー
・カプカン
・バンバ
・ヒシマツ
・ミシジマ
・ジャマオ
○実戦での使い道は皆無なので、育成は不要なキャラ
・ピョンピ
・ドンピ
・パタパタ
・オルドン
・カマタツ
○まとめ



○限界まで育成した方がいいキャラ


カナグリ

NS:自身中心5mに強靭付与(効果/CT=10/10)
AS:自身中心5mにクイックと物理防御バフ付与
クイック→(効果/CT=25/35)
物理防→(効果/CT=25/35)

解説:
全キャラ唯一の強靭&クイックのバフ付与が一体で可能なビースト。
一見するとASのクイックが永続では無いが、「スキルレベル5、知力140以上」まで育成すれば永続クイックが可能になる。
初回CT減少がないのでデュエルや勢力戦でのクイック付与は遅れるものの、永続の強靭付与は様々な場所で輝く。
射程は5mと短く設定されているが、短射程PTやキャラ移動などのプレイスキルでいくらでも補えるので、そこまで深刻な問題ではない。
(イザイアやカイネスなどの5m範囲キャラを使っている人はわかる)

→範囲強靭付与が今の所希少なので、仮に装備が揃ってなくても十分な育成をお勧め。


ホウホウ

NS:正面5m範囲の敵に物理攻撃とバフ解除(CT6秒)
AS:5m先の半径3m範囲に4回ヒットする物理攻撃。ヒット毎に敵を中心に引き寄せ(CT35秒)

解説:
敵の引き寄せに加え、高頻度で複数の敵のバフを剥がしまくる空中キャラ。
空中キャラなのを活かして「地上攻撃しか持たない相手」に対して一方的に妨害できるのが強み。
バフ剥がしの頻度はクイック付きで3秒毎と、ポワトトのASと同レベルの強さ。
ASの引き寄せはヴィンガやエルフ主人公に比べてCTや範囲が劣っているものの、タンクの移動やCT減少で弱点をカバー出来る。

→バフ解除要員としても引き寄せ要員としても活躍でき、空中ユニットが刺さる場面が現状少なからずあるので、仮に装備が整わなくても限界まで育成する事をお勧め。

○装備が整えば育てても良いキャラ


シキブ
NS:直線範囲に魔法攻撃と防御デバフ2種付与
物理防&魔防→(効果/CT=10/10)
AS:自身中心15mに3回の魔法攻撃。敵に魔防デバフが付与されていれば2倍ダメージ(CT35秒)

解説:
「全員配布イツキ」と言えるキャラ。
ゾンカカやイツキとは違ってギミック減衰はしない上に、NSもASも射程15mと、ラシャーナとは違って最長射程距離を維持しながら戦える。
しかし、バフ&デバフ付与は防御デバフ2種だけなので、運用時にはバフ支援が無いと火力の伸びは他長射程キャラに劣る。
NSをヒットさせればASのダメージ倍化のトリガーになるので、バフさえしっかりすれば普通に強い。

→火力以外の使い道は皆無なので、装備が整えば育てる事をお勧め。


イワオイド
NS:自身中心7mにダメージ増加バフを付与(効果/CT=10/10)
AS:自身中心7mにCT減少と物理攻撃バフ付与
物理攻バフ→(効果/CT=25/35)
CT減少→(効果/CT=5/35)

解説:
貴重な範囲CT減少が可能なキャラ。
CT減少はイザイア(9秒)やロロミュ(10秒)に比べて5秒と短く、NSやASのバフも簡単に代用可能なので、通常戦闘で運用するかどうかは微妙なキャラ。
それでもビースト唯一の範囲CT減少なので、育てる価値は大いにアリ。

→装備が整わないと知力を積むことが出来ないので、装備が整えば育てる事をお勧め。


カジロウ
NS:敵単体に物理攻撃と自身への物理防御バフ付与
AS:自身中心7m範囲に物理攻撃と挑発付与

解説:
亀Loveな高屋敷pの加護を受けたキャラ。
純粋な物理攻撃(ハイマンモスのASなど)以外の物理攻撃は全て軽減する特性があるので、物理に対する耐久は実質トップの性能。
その代わりに魔法防御が低く、魔法攻撃の被ダメが上昇する特性があるので、魔法に対しては非常に脆い。
更にASのCTと挑発時間が同じなので、行動不能状態異常を掛けられると挑発は高確率で切れる。
弱点は多いものの、物理攻撃のみでゴリ押す敵は多いので、普通に強い。

→そもそも装備が整わないとタンクは務まらないので、装備が整えば育てる事をお勧め。


ツクツクムシ
NS:自身中心5mに魔法攻撃し、自身に継続回復を付与(効果/CT=10/10)
AS:自身中心10mに挑発付与し、自身にダメージ減少バフ付与
挑発→(効果/CT=25/25)
ダメ減→(効果/CT=15/25)

解説:
グルカン2世に引き続き実装された2体目の空中タンク。
空中効果によって地上攻撃はバフデバフ関係無く90%軽減するので、地上攻撃に対しては地上タンクよりも確実に耐えることができる。
グルカン2世と比べて自身へののバフが少なく、ステータスも劣っているので、グルカン2世を育てている人は実戦での運用はまず無い。
更に回復は敵の近くでしか行えないので、味方の『捕食』と『行方不明』、敵の『擬態』との相性は悪い。
それでもビースト唯一の空中タンクを活かし、ビースト限定バトルで大半の敵を完封することが可能(ビーストの殆どは地上攻撃しかないため)。

→そもそも装備が整わないとタンクは務まらないので、装備が整えば育てる事をお勧め。


○代替が容易なので無理に育てる必要はないキャラ



モクモク
NS:8m先の味方単体を回復(CT6秒)
AS:8m先の味方単体を3回回復。ヒット毎に確率で魔防バフ付与(効果/CT=15/25)

解説:
ウミウシの攻撃が回復に置き換わったキャラ。
味方全体へ効く火傷耐性があるものの、ビーストの才気が未実装なので完全耐性はできない。
パッシブスキルも魔防特化なため、回復量はヒーローのヒーラーに劣る。
更にASの魔防バフは確率なので、安定したバフは期待できない。

→水ヒーラーが育っている人は無理に育てる必要はない。


カチコッチ
NS:敵単体に魔法攻撃と魔防デバフ付与(効果/CT=5/6.5)
AS:自分中心5mに3回魔法攻撃。ヒット毎に確率で火傷付与(効果/CT=15/30)

解説:
イエティが火属性になったキャラ。
イエティのモーションをそのまま引き継いでいるため、攻撃発生がNSもASも遅い。
ステータスはイエティの上位互換であるものの、ヒーローの火力と比べると微妙。
カチコッチの火傷や魔防デバフは他で簡単に代用出来るので、他の火火力の育成に力を入れる方が良い。(ミンミやモーリー等)

→火属性火力が育っている人は無理に育てる必要はない。


クルクル
NS:7m先の味方単体を回復
AS:7m先の味方単体を回復し、デバフ解除

解説:
目玉がタケコプターで浮いている外見なヒーラー。
(元はコウモリの星3以下のモーション)
空中キャラ故に耐久力は他ヒーラーより厳しいものの、ASのデバフ解除は優秀。
ビーストの才気が未実装なので、スタン耐性の完全耐性が不可能なのがヒーローよりもマイナスな点。

→射程もあり、回復量もそこそこあるので、デバフ解除持ちのキャラが少ない人は育てても良い。
マーサがいれば育てる必要はない。


チプシャー
NS:敵単体に二回攻撃。ヒット毎に確率で出血を付与
AS:5m先の敵単体に物理攻撃と出血付与(効果/CT=15/25)

解説:
ゲッシーボーンの技に出血をつけたキャラ。
名前の由来は「血がプシャ〜」で「チプシャー」だと思われる(笑)
ゲッシーボーンとは違って死亡スキルが魔防強化になり、知力を171まで積めるようになったため、出血付与に振り切った性能になっている。
ヒーローには更に優秀な出血付与キャラがいるものの、ビーストだけで見れば最低でも1スタック、最大5スタックの出血を出せるキャラは少ない。

→出血キャラが育っているなら無理に育てる必要はない。


ケンボー
NS:敵単体に物理攻撃(対空)
AS:自身中心2.5m範囲に物理攻撃(対空)

ボーンファイターのスキルが対空仕様に変わっただけのキャラ。
モーションも技も「対空か否か」という点以外は一緒。
育成次第ではビースト限定バトルの空中キャラの対処にも使える。
ボーンファイターが対ギミック、ケンボーは対空と、棲み分けは一応されているので、ビーストカーニバルでセットで出してみるのもアリかもしれない。

→闇属性対空が育っていれば、無理に育てる必要はない。


ゴリフト
NS:4m先の味方単体を回復
AS:4m先の味方単体を回復し、物理防御バフを付与(効果/CT=15/20)

解説:
2021のお月見イベントのコビトウサギのモーションや技をほとんどそのまま流用したキャラ。
一応ヒーラーなので、麻痺耐性(最大50%)は味方全体に適用される。
射程が全体的に短いので、通常戦闘では継続回復かパルヤンを用いる方が安定する。
代わりに射程が関係無いレイドやイモムシ戦などでは回復量がそこそこあるので、活躍できる可能性はある。

→他ヒーラーが育っていれば無理に育てる必要はない。


オラオーラ
NS:8m先の敵単体に魔法攻撃
AS:8m先の半径3m範囲の敵に魔法攻撃とスロウ付与(効果/CT)

解説:
オランウータンを鳥に無理やり変化させたキャラ。
違いはASのスロウの有無だけで、それ以外は完全にオランウータンと一緒の性能となっている。
(手抜k・・・オマージュ)

→他の遠距離火力が育っていれば無理に育てる必要はない。


ツヅラン
NS:8m先の敵単体に魔法攻撃と吹き飛ばし
AS:自身の付近を除く正面範囲に魔法攻撃と攻撃デバフ2種

解説:
NSで吹き飛ばしを持つ歩くキリン。
ハメ殺しをするにはCTが長すぎるものの、場の調整にはある程度使える。
吹き飛ばし以外の使い道は皆無。

→ヴィンガやエルフ主人公などの場を整えるキャラが育っていれば育成する必要はない。


モルビー
NS:8m先の敵単体に魔法攻撃
AS:8m先の半径2.5m範囲に魔法攻撃と沈黙付与(効果/CT=10/20)

解説:
長夜キツネを弄ったキャラ。
火力にするにはスカスカな攻撃力。
範囲沈黙付与以外の使い道は皆無。

→沈黙付与キャラが育っていれば無理に育てる必要はない


カプカン
NS:ギガンテウスとほぼ同じ
AS敵単体に2回の物理攻撃とスタン付与(効果/CT=7/25)

解説:
NSはギガンテウスの技を少し強くして、ASは単体へのスタン攻撃。
動きが全体的にもっさりしているので、扱いはやや難しい。

→光火力が育っていれば無理に育てる必要はない


バンバ
NS:敵単体に物理攻撃と麻痺付与(効果/CT=5/10)
AS:敵単体に物理攻撃と吹き飛ばし

解説:
マンモスのNSモーションにオリジナルASを加えたキャラ。
カプカン同様にステータスは優秀でも動きがもっさりしているキャラ。
技が単体攻撃なので対多数火力は出しにくいものの、普通に単体火力自体は高い。

→闇属性火力が育っていれば無理に育てる必要はない


ヒシマツ
NS:半径2m範囲に物理攻撃(弾丸判定)
AS:正面範囲に3回の物理攻撃とヒット毎に確率で物理防御デバフ付与(効果/CT=15/25)

解説:
御三家のうちの一匹。
単純な火力はそこそこあるものの、ASのデバフが確率なので、バフ支援無しの火力の伸びはそこまで無い。
NSのモーション開始から攻撃のヒットまでが非常に遅いものの、弾丸判定によってモーションキャンセル後でもダメージ判定は残る。(ヴィンガのAS等と同じ)

→火属性対空火力が育っていれば無理に育てる必要はない


ミシジマ
NS:敵単体に魔法攻撃と魔防デバフ付与(効果/CT=7/7)
AS:円範囲の敵に魔法攻撃と凍結&物理攻撃デバフ付与
物理攻デバフ(効果/CT=15/25)
凍結(効果/CT=9/25)

解説:
対物理キャラを想定した妨害支援キャラ。
射程もそこそこあり、凍結の発生は遅くないので、パキプス等討滅ボスの妨害にも使える。
防御と知力にルーンが振れるので、妨害専用の性能になっている。

→凍結キャラが育っていれば無理に育てる必要はない

ジャマオ
NS:8m先の敵単体に魔法攻撃と防御デバフ2種付与(効果/CT=5/5)
AS:8m先の半径5m範囲に魔法攻撃とバフレス付与(効果/CT=10/20)

人型に分類されている元コウテイペンギン。
デバフ付与のタイミングは比較的早いものの、どれも継続して付与できなければ意味のないデバフなので、初回のバフレス付与とイエティのパッシブ以外で活躍できるところは無い。

→バフレス役がいるなら育てる必要はない





○実戦での使い道は皆無なので、育成は不要なキャラ


ピョンピ
NS:敵単体に物理攻撃と確率で物理防御デバフ(効果/CT=3/2.9)
AS:自分中心6mに物理攻撃デバフ付与(効果/CT=10/20)

今イベントでの1番の不遇キャラ。
デバフは中途半端で、どちらも1スタック前後。持続もしない。(サステナブルとは)
ステータスはスカスカで、前線に立てるステータスでは無い。
ラットルのような使い捨てもデュエルコストの関係でできない(コスト4)
サステナブルビーストのHPパッシブ以外の使い道は皆無。
倉庫番か愛玩用。

→HPパッシブ用に星6ピョンピを所持するだけで良い。(育成不要)




ドンピ
NS AS共にキタエットルと同一

解説:
改造手術によってデュエルコストの削減とステータスの低下を実現した元キタエットル。
技は名前以外が完全に一緒なので、完全にキタエットルの下位互換になっている。
サステナブルビーストのHPパッシブ以外の使い道は皆無。

→タンクならカジロウかヒーローを育てた方が良い


パタパタ
NS AS共に(物理→魔法攻撃以外は)アリゲーターガーと同じ

解説:
アリゲーターガーの攻撃手段を物理→魔法へと変化させたキャラ。
NSで拘束デバフがあるものの、
ASのCTの長さが災いして、本家アリゲーターガーと同様に使い道はほぼ無い。(個人の感想です)

→拘束ならブルーギルかレリオーラを育てた方が良い


オルドン
NS:6m先の半径3m範囲の敵に5回の魔法攻撃
AS:6m先の半径4m範囲の敵に魔法攻撃と氷結付与(効果/CT=10/30)

解説:
NS AS共に範囲攻撃なキャラ。
火力として運用するにはあまりにもステータスが低く、凍結も簡単に代用が可能なので、イヌ科のHPパッシブ以外の使い道は皆無。

→凍結+水属性ならカイトやオデッシア、ミシジマを育てた方が良い。


カマタツ
NS:10m先の味方単体にダメ減バフ付与(効果/CT=7/7)
AS:自分中心10m範囲に継続回復付与(効果/CT=20/35)

解説:
竜の姿をした粗大ゴミ。
ピョンピの次に使い道が皆無な性能。
バフ2種かつどちらも2スタック以下という・・・
しかもNSを1→2、3→4へレベルを上げても何も強化されない無能っぷり。
竜のHPパッシブ以外の使い道は無い。

→継続回復なら他に上位互換が沢山いるので、育てる必要はない。




 ○まとめ

 
以上で25体の性能と育成優先度でしたが、如何でしたでしょうか。
特に今回のイベントの目玉は
「全員配布イツキ『シキブ』」
「高頻度バフ剥がし『ホウホウ』」
「対物理最強壁『カジロウ』」
「強靭付与の新クイッカー『カナグリ』」
「二代目空中タンク『ツクツクムシ』」
の5体かなぁと思います。今までヒーローにもビーストにも無かった性能が多いですし・・・w

「さっすが運営!4周年は神イベだったな!」と素直に言えるほど素晴らしかったかと言われると・・・
ストーリーがなぁ・・・w
パクr・・・もとい手抜きorオマージュが酷かったので・・・w
(キャラモーションや技、ステータスの使い回しやボ○モン風ストーリーなど)

まあ、いつか神運営と呼ばれる日が来れば良いなぁと思いつつw

以上ですw


近接狂ロクザレア

コメント

1

イアルの冒険者

alect

ID: ze7hnq347cep

竜の姿をした粗大ゴミ辛辣過ぎて好きw
やっぱりホウホウ面白い性能してますよね~(*'▽')どっかで刺さりそうの塊

2

圧倒的支持率

近接狂ロクザレア

ID: gtfzfgc7srga

>> 1
ダメ減2スタックと継続回復1スタック未満はヤバいですやんw
せめてドラゴンなんだから使える性能が欲しかったですw

ホウホウは既にベアオウル(4周年の強敵)倒す時に敵をまとめる大役をこなしてくれましたよw(空中効果が刺さったw)

3

初めての試み

氷城

ID: jszfy2ime382

ビーストで継続回復を範囲で撒けるのってカイコガとぶっ壊れベルーガくらいしかいないのですが
ヒーローありなら粗大ゴミ扱いもわかりますが

それとカプカンのASはCTこそ短縮されてますが単体で倍率とヒット回数も減ってるので上位互換ではないのでは

4

1000いいね達成

hanage

ID: hwazq4nc8cgj

ハラショー!!
素晴らしいまとめをありがとうございます!

5

圧倒的支持率

近接狂ロクザレア

ID: gtfzfgc7srga

>> 3
カプカンは気づきませんでしたw(修正しました)

カマタツの継続回復は知力を限界まで積んでようやく1〜2スタック。
ベルーガ&カイコガはスキルMAXとクイックで最大5スタック付与、
ヒーローの殆どは知力を積まずとも1スタック以上は出せるので・・・(知力積めば4、5スタックに届くキャラもチラホラ)

更に粗大ゴミと称したのは副次効果がダメ減だけなのもありますねw(単体、最大2スタック)

ビーストのみであっても実戦ではまず採用しないかなぁと思ったのでw

6

圧倒的支持率

近接狂ロクザレア

ID: gtfzfgc7srga

>> 4
(∀`*ゞ)エヘヘ

7

老舗人

キーダイ

ID: nwu2wdcnw688

めっちゃためになるう。