ハッピーの旅日誌

公開

奈落の大階層について書いて行きます。

こちらは以前から通常コンテンツとして、おいて欲しかったです。
短期的に置かれるとどうしてもやらなきゃと縛られてしまう方が多かったのではないでしょうか?
いつでもあるだと、余裕のある時にやればいいかなって?思えるので、無理してまではやらなくても良いかなぁと
何で、やりたくなるのかと言うと覚醒ルーンだったり、修練のお守りがドロップできたり、今だとメダルでかなり良いものと交換できるからですね。
輝宝玉だったり、アクセサリー強化の薬3とか他にもハンマーとか魅力的ですね~
フロアボスからも輝宝玉がレアドロップする可能性もありますしね~
にしても、一回50分拘束されるので大変と思う方もおられるかと
1日3回の制限掛かってるので、ついついやりたくなる気持ちもわからなくないですけどね
奈落の大階層は27階層になるダンジョンです。
初級から覇王級まで続く途中謎解きもありの6つのエリアに分かれてます。
入口      フロアボス      エリアボス
・1F   →   3F シャドウナイト   (エリアボス無し)
・4Fワープ → 7F レイス闇        (エリアボス無し)
・8Fワープ → 11F ガーゴイル風  →  12F カニ
・13Fワープ → 16F アーマーケンタ火 → 17F ゾンビドラゴン
・18Fワープ → 21F サンショウウオ火 → 22F ワイバーン
・23Fワープ → 26F ダイオウヒツジ風 → 27F バジリスク

ちなみにワイバーンが一番強くて、バジリスクは案外簡単に倒せると思いますw

※フロアボスエリア(3F・7F・11F・16F・21F)入ってすぐ右側の宝箱に戦術指南書(初級)あり、26Fのみマップ中央の宝箱
難易度的には討滅の戦域と同じ感じで覇王級をソロでクリアできる人は最下層までいけてしまいます。

こんな感じで、エリアボス倒すのはお好みなんですが、フロアボスを繰り返し倒し続ける放置になるわけですね。(エリアボスは一潜り一回だけ)
フロアボスは得意な属性の相手を選ぶと良いのかも知れません。
リーダースキルは幸運にしてなるべくドロップの数を増やすのが吉。
経験値だったり、ゴールドもスタミナ使わず結構おいしいので、行きたくなると思います。(但しスフィラを使うのでキャラバンの施設が育ってない場合はその辺と相談する必要もあります。)ギルドポイントでスフィラ回復薬あります。
メダルに関しては下の階層のフロアボスほど貰えるので、ダイオウヒツジだと一回で6もらえる感じです。
なので、多分こちらが人気になってると思います。
プレイヤーの育成状況で、戦うエリアを考えたほうがいいと思うので、PTで行くわけじゃないければ、分相応で数を稼げるように弱めの所に行って回数を稼げる方がドロップ率とか上がると思うので、その方が効率が良いかなと思います。
後エリアボスを倒さないと下の進めないので、戦力的に厳しい方はギルメンさんとかに頼んで頑張ってください!
頼むときはフロアボスの階層まで進んでからにして上げて下さいね
謎解きとかあるとご迷惑をお掛けてしまいますからね。
特別な敵も居てトレジャーと言って雑魚敵の中で属性が違うのがレアで沸くので、そちらを倒すと、ゴールドが沢山手に入ります。(こちらも下の階層ほど沢山もらえるので、やはり下に進んだ方が色々お得かもしれません)
ただし、ゲーム時間1時間ごとに沸くので、どこに出るかランダムなので、探す必要があります。
PTで行って3人で手分けして探して、やるのと効率は良いかと思います。
(私は以前に経験済みで結構楽しいものです)
ただ、完全拘束されるので、余裕のある時にしかできませんね。
今のゴールドゲームになってるところを考えると、他の旅日誌で3回で1億稼げたとの事らしいので、理にはかなってるかなと。
フロアボスの放置も人気がある時間ですと、奪い合いになり強い方が来ると乱入できなくてなんてこともあるので、放置してもたまには確認しないとあれれ?あまり稼げてないぞなんてことも多いかも><
それと自動で任せてたら雑魚叩いてた何てことも良くありますね~
このコンテンツもコツコツ遊ぶって意味では、地道にここで育成アイテム取ったりフロアボスを倒す時間だったり、エリアボスを自身の力で倒して、徐々に攻略で手ごたえを感じて進めるという事が可能なので、十分魅力的なコンテンツと私は感じてます。
ちなみに私はサンショウオを毎日3回虐めてます。
50分でメダルは良くて500枚程度、お守り5~10ルーンⅡ4~10 奇跡のスフィラの欠片もたま~1個あるかな輝宝珠は多分ドロップしてない気がする。
どうやらザリガニの時のよりもドロップ厳しいらしいのでw
これから毎日お世話になるコンテンツだと思うので、皆様有効に使っていただけたらと思います。

ハッピー

コメント