へるんの旅日誌

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松井石根と東條英機。


 松井石根と東條英機。
松井石根と東條英機は、ともに第二次世界大戦期の日本陸軍の要人で、極東国際軍事裁判(東京裁判)でA級戦犯として判決を受け、1948年12月23日に同時にされた軍人である。
共通の経歴
両者は日中戦争期に活躍し、松井は南京攻略戦の上海派遣軍司令官として南京事件の責任を問われた。 東條は陸軍大臣から首相となり、太平洋戦争開戦の指揮を執ったが、裁判では軍部の全体責任を負った。

東條の先輩が松井だって(・ω・)


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